メイド喫茶体験~めいど in じゃぱん
今月のサークルの一次会は、なんと秋葉原のメイド喫茶「めいどinじゃぱんhttp://www.akibablog.net/archives/2005/11/_in.html」で開催されました。Ka田会長がメイド喫茶にお詳しいので、皆で会長の指示に従いました。
メイド喫茶の時にだけ臨時に副会長に就任されるM川氏はメイド喫茶の攻略本(?)を持参、、ウリ坊がもっとも尊敬する20歳代のKu田さんも参加されました。
ウリ坊はもちろん、メイド喫茶に行ったことはありませんでした。Ka田会長のお陰で、とても楽しいひとときを過ごせました。
まだ、メイド喫茶に行ったことの無い方のために、概要をご報告します。(店内は撮影禁止なので、画像が無いのが残念!)
・店内はさほど広くない(小中学校の教室程度)
・けばけばしい飾り付けは無く、案外、普通の感じ
・メイドさんは、若くてかわいいけれど、想像していたより人数が少ない
・ショータイム(?)にはメイドさん達が歌って踊ってくれる(お上手です)
・料理類もさほど高くない(コーヒーで600円程度)
少し派手目の喫茶店という感じで、女性同士でも気楽に入れると思います。
ちなみに、17日(土)は一時間制(一時間経てば退店しなければならない)でした。ちなみに、めいどinじゃぱんは、「特命係長 只野仁」のロケ地でもあるそうです。
もし、行ってみたいと思われた方がおられましたら、メイド喫茶を楽しむための約束事(ルール)がありますので、上の画像を拡大してお読み下さい。Ka田さん達のお話しでは、秋葉原等にたくさんあるメイド喫茶は、そのお店毎に雰囲気やサービスが違うそうです。
